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情報誌紹介

コリウスバックナンバー

2017.08.20 UP!

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「頭痛のさまざまな背景を『患者参加型医療』で読み解いていく」
2017年8月
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●Interview / コリウスTIME
「頭痛のさまざまな背景を『患者参加型医療』で読み解いていく」
坂井 文彦 先生(社会福祉法人シナプス 埼玉精神神経センター、埼玉国際頭痛センター センター長)
●Interview/Hand in Hand~~身体疾患と精神疾患の関わり~No.19
「生活習慣病への予防的アプローチは精神科医療の大きな課題」
岡村 仁先生(広島大学大学院 医歯薬保健学研究科 精神機能制御科学研究室 教授)
●フロントライン・こころのクリニック No.11
佐々木 一 先生(医療法人社団爽風会 あしたの風クリニック 理事長・院長)
●Home Medical Care
「地域とともにある病院のあり方」
松田 ひろし 先生(医療法人立川メディカルセンター 柏崎厚生病院 院長)
「新しい治療プログラムで薬物依存に取り組む」
2017年4月
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●Interview / コリウスTIME
「新しい治療プログラムで薬物依存に取り組む」
松本 俊彦 先生(国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部 部長)
●Interview/Hand in Hand~~身体疾患と精神疾患の関わり~No.18
「NEAR-パソコン・ソフトを用いた認知リハビリテーション・プログラム」
兼子 幸一 先生(鳥取大学医学部 脳神経医科学講座 精神行動医学分野 教授)
●フロントライン・こころのクリニック No.10
阿部 裕 先生(四谷ゆいクリニック 院長、多文化間精神医学会 理事長)
●Home Medical Care
「患者さんが地域で暮らしていくための病院の役割」
林田 憲昌 先生(医療法人 昌和会 見立病院 理事長・院長)
「-てんかん治療の基幹施設として―拠点病院を中心とした地域医療ネットワークで取り組むてんかん治療」
2016年12月
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●Interview / コリウスTIME
「-てんかん治療の基幹施設として―拠点病院を中心とした地域医療ネットワークで取り組むてんかん治療」
久保田 英幹 先生(独立行政法人 国立病院機構 静岡てんかん・神経医療センター 統括診療部長)
池田 仁 先生(独立行政法人 国立病院機構 静岡てんかん・神経医療センター 神経内科医長)
中井 正彦 先生(独立行政法人 国立病院機構 静岡てんかん・神経医療センター 薬剤部長)
●Interview/Hand in Hand~~身体疾患と精神疾患の関わり~No.17
「~睡眠専門医と他科との連携と強化~睡眠障害は精神医学的な色彩の強い内科疾患」
井上 雄一 先生(医療法人社団絹和会 睡眠総合ケアクリニック代々木理事長、東京医科大学教授(精神医学講座、睡眠学講座)、日本睡眠学会理事)
●フロントライン・こころのクリニック No.9
窪田 彰 先生(医療法人社団 草思会 錦糸町クボタクリニック/クボタクリニック 理事長・院長)
●Home Medical Care
「精神科医療の未来をみすえた訪問診療」
西井 ヘルベルト先生(医療法人社団 養心会 鶴見西井病院 院長)
「精神障害者を地域で支えるピアサポート事業の実践」
2016年8月
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●Interview / コリウスTIME
「精神障害者を地域で支えるピアサポート事業の実践」
木戸上 洋一 先生(医療法人 新淡路病院 院長)
木下 豪 先生(淡路障害者生活支援センター 所長)
柳 尚孝 さん(淡路障害者生活支援センター ぴあサポーター)
●Interview/Hand in Hand~~身体疾患と精神疾患の関わり~No.16
「-性別適合手術に取り組む岡山大学病院―医療倫理と医療技術の高度な連携」
難波 雄三郎 先生(岡山大学病院 ジェンダーセンター長・教授)
松本 洋輔 先生(岡山大学病院 精神科神経科 助教)
●フロントライン・こころのクリニック No.8
医療法人福智会 すずかけクリニック 福智 寿彦 先生(理事長・院長)
●薬剤師の視点2
「<うつ病>アリピプイラゾールの併用処方と服薬指導」
吉尾 隆 先生(東邦大学 薬学部医療薬学教育センター 臨床薬学研究室 教授)
「精神疾患の早期発見と早期治療で長期入院を防ぎたい」
2016年4月
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●Interview / コリウスTIME
「精神疾患の早期発見と早期治療で長期入院を防ぎたい」
水野 雅文 先生(東邦大学医学部精神神経科医学講座教授)
●Interview/Hand in Hand~~身体疾患と精神疾患の関わり~No.13
「理学療法士に期待される役割(精神科病院における転倒事故予防へのとりくみ)」
牧野 英一郎 先生(医療法人社団 総合会 武蔵野中央病院 理事長・院長)
細井 匠 先生(医療法人社団 総合会 武蔵野中央病院 リハビリテーション科 副主任)
●Pharmacy of hope~ゲートキーパーに取り組む調剤薬局~
「傾聴と何気ない対話を服薬指導に役立てる」
宮野 廣美 先生(伊奈オリーブ薬局)
●薬剤師の視点1
「<アルツハイマー型認知症>継続されてきた処方の変更」
吉尾 隆 先生(東邦大学 薬学部医療薬学教育センター 臨床薬学研究室 教授)
「すべては患者様のために」を目指した退院促進と地域移行~13年間におよび精神科サービス・リフォームへの取り組み~
2015年12月
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●Interview / コリウスTIME
「すべては患者様のために」を目指した退院促進と地域移行~13年間におよび精神科サービス・リフォームへの取り組み~
青木 勉 先生(総合病院 国保旭中央病院 神経精神科 主任部長)
名雪 和美 先生(総合病院 国保旭中央病院 診療技術部 神経精神科 精神保健福祉士)
酒井 直光 先生(総合病院 国保旭中央病院 薬剤部 薬剤師)
●Interview/Hand in Hand~~身体疾患と精神疾患の関わり~No.14
患者さんのストーリーを読み解く「カウンセリング・マインド」
野村 総一郎 先生(一般社団法人 日本うつ病センター 六番町メンタルクリニック 所長)
●Pharmacy of hope~ゲートキーパーに取り組む調剤薬局~
「ゲートキーパーである前に薬剤師の基本を大切に!」
平田 久仁子 先生(あおいメディカルグローブ クローバー薬局 薬局長)
「いきづらさを感じる子どもたち―精神科医療が果たすべき役割」
2015年8月
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●Interview / コリウスTIME
「いきづらさを感じる子どもたち―精神科医療が果たすべき役割」
長岡 和 先生(医療法人カメリア理事長)
●Interview/Hand in Hand~~身体疾患と精神疾患の関わり~No.13
「労働者の心身と健康と豊かな社会生活のために~ストレスチェック制度を契機として~」
吉村 玲児 先生(産業医科大学医学部精神医学教室教授)
●Pharmacy of hope~ゲートキーパーに取り組む調剤薬局~
「患者さんが悩みを打ち明けられる薬剤師であるために」
天川 みな子 先生(株式会社舞薬局代表取締役)
●フロントライン・こころのクリニック No.7
医療法人社団ほっとステーション 大通公園メンタルクリニック
長谷川 直美 先生(院長)
「過量服薬を防ぐゲートキーパーとして薬剤師が果たす役割と行動」
2015年4月
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●Interview / コリウスTIME
「過量服薬を防ぐゲートキーパーとして薬剤師が果たす役割と行動」
嶋根 卓也 先生(独立行政法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
薬物依存研究部心理社会研究室長)
●Interview/Hand in Hand~~身体疾患と精神疾患の関わり~No.12
「救急医療と精神科医療の相互理解と連携」
上條 吉人 先生(北里大学医学部救命救急医学教授、北里大学メディカルセンター救急センター部長)
●Pharmacy of hope~ゲートキーパーに取り組む調剤薬局~
「薬剤師が“人に関心をもつ”ことが患者さん支援の第一歩
―ゲートキーパーの担い手として―」
川村 和美 先生(シップヘルスケアファーマシー東日本株式会社教育研修部部長 主任研究員)
●フロントライン・こころのクリニック No.6
医療法人明薫会 熊本心身医療クリニック 岡野 高明 先生(院長)
「トラウマ反応の症状を抱えた患者さんの“生きること”に寄り添って~トラウマ診療のあり方と連携~」
2014年12月
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●Interview / コリウスTIME
「トラウマ反応の症状を抱えた患者さんの“生きること”に寄り添って~トラウマ診療のあり方と連携~]
蟻塚 亮二 先生(メンタルクリニックなごみ所長)
●Interview/Hand in Hand~~身体疾患と精神疾患の関わり~No.11
「身体科医療との連携でアルコール使用障害の早期発見と治療を」
猪野 亜朗 先生(三重県アルコール関連疾患研究会代表、かすみがうらクリニック副院長)
片岡 千都子 先生(四日市アルコールと健康を考えるネットワーク事務局長)
●Pharmacy of hope~ゲートキーパーに取り組む調剤薬局~
「 ゲートキーパー講習会で医療マインドを高め、地域のみまもり力をアップ」
大頭 寛和 先生(ぼうしや薬局教育・研修担当)
田中 里美 先生(ぼうしや調剤薬局城西店)
尾﨑 仁 先生(ぼうしや薬局ブロック長)
●フロントライン・こころのクリニック No.5
医療法人桐葉会 中之島フェスティバルタワー・さくらクリニック 齊藤 千惠子 先生(院長)
「DPAT構築で大切にしたいこと~被災地支援における岡山県チームの心得~」
2014年8月
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●Interview / コリウスTIME
「DPAT構築で大切にしたいこと~被災地支援における岡山県チームの心得~」
来住 由樹 先生(地方独立行政法人岡山県精神科医療センター副院長)
●Interview/Hand in Hand~~身体疾患と精神疾患の関わり~No.10
「自殺予防のゲートキーパーに取り組む調剤薬局~薬剤師として「気づき」「つなぎ」見守る」~」
向井 勉 先生(株式会社市民調剤薬局代表取締役)
佐藤 真樹 先生(株式会社市民調剤薬局マネージャー)
●プライマリケアで用いるこころの薬③
「ベンゾジアゼピン系抗不安薬・睡眠薬の単剤化について」
桑原 秀徳 先生(医療法人せのがわ瀬野川病院薬剤科)
●フロントライン・こころのクリニックVol.4
医療法人社団秦和会 子どもメンタルクリニック 佐藤 喜一郎 先生(院長)